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	<title>LPO対策〜成約率の高いホームページやランディングページの制作のネタ帳〜 &#187; ランディングページ</title>
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	<description>LPO対策で問い合わせ資料請求から購入や成約に繋がるサイトの作り方</description>
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		<title>売れるLPのセオリー、中身の基礎編</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 16:12:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大坪拓摩</dc:creator>
				<category><![CDATA[つくり方や構成]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ランディングページ]]></category>
		<category><![CDATA[基本構成]]></category>
		<category><![CDATA[売れるLP]]></category>
		<category><![CDATA[成功率重視]]></category>

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		<description><![CDATA[売れるLPのセオリー、HPやDMにも使える From：大坪拓摩（日本デザイン） 先日お客さんからブログタイトルの 「成約率の高いHPやLPの制作ネタ」 話してなくない？と もっともなコメントを頂きましたので 今日はそれに [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/08/lpotokyothum_kiso.jpg"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/08/lpotokyothum_kiso.jpg" alt="売れるlpのセオリー中身の基礎編" title="売れるlpのセオリー中身の基礎編" width="300" height="300" class="alignright size-full wp-image-82" /></a></p>
<p>売れるLPのセオリー、HPやDMにも使える<br />
From：大坪拓摩（日本デザイン）</p>
<p>先日お客さんからブログタイトルの<br />
「成約率の高いHPやLPの制作ネタ」<br />
話してなくない？と</p>
<p>もっともなコメントを頂きましたので<br />
今日はそれについてお話したいと思います。</p>
<p>読んでもらえてただけ嬉しいものなので<br />
Kさんに素直に従う次第です（笑）</p>
<h2> ランディングページとは？</h2>
<p>ウェブユーザーがあなたのサイトに<br />
初めて訪れる際に開かれるページのこと</p>
<p>Landingとは直訳すると着地ですので、<br />
ランディングページ＝着地ページ、となります。</p>
<p>ただ現状のウェブ業界では<br />
特に手をかけるLPは広告をかける際の<br />
リンク先に指定するページであることが多いです。</p>
<p>ですので一般的には縦長の商品ページをLPと思ってる人が多いです。</p>
<h2>LPの基本的な構成</h2>
<p>LPを構成する要素を上から順に教えていきます。</p>
<p>１．興味</p>
<p>２．詳細</p>
<p>３．信頼</p>
<p>４．購入</p>
<p>の流れです。</p>
<p>この構成でランディングした人を<br />
コンバージョンさせていきます。</p>
<p>それぞれ、どんなものかを簡単に説明していきます。</p>
<h2>１．興味（キャッチコピー）</h2>
<p>・キャッチコピーはシンプルに分かり易く<br />
・分かり易く、ベネフィットを伝える<br />
・できるだけ具体的なイメージを使う</p>
<p>この中で特に意識して欲しいのは<br />
コピーの内容はベネフィットである。<br />
もしくはベネフィットが想像される、ということ。</p>
<p>上場企業のように曖昧なメッセージでは<br />
ランディングページとしては機能しないので、<br />
見込み客のためになる言葉を作り上げることです。</p>
<h2>２．詳細（ベネフィットの補強）</h2>
<p>キャッチコピーで話しているベネフィットを<br />
「なにそれどんな意味？」「どうゆうこと？」<br />
と思う人たちに対して詳しく説明する部分。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>キャッチ：<br />
過去1,000件以上のユーザーが21日で痩せることができました。<br />
しかも、バナナを食べるだけで…（注意：朝バナナダイエットではありません）</p>
<p>詳細：<br />
ここに魔法のバナナがあります。<br />
このバナナは中国の奥地に生息するものです。<br />
バナナは通常暖かいところでしか育ちません。<br />
中国では寒すぎるはずですが、育っています。<br />
なぜならこのバナナは生命力がとても強いから。<br />
このバナナを食べるとあなたの体にもその生命力が宿ります。<br />
21日間、他の食事など我慢しなくて構いません。<br />
このバナナを毎食のついでに食べるだけ。<br />
あとはあなたの体内に宿った強い生命力が、基礎代謝として<br />
あなたの普段の消費カロリーを上げ痩せれるのです。</p>
<p>こんな感じにキャッチに詳細を加えて話していきます。</p>
<p>読むのを止めさせない流れのノウハウなどもありますが、<br />
その辺は別の機会にお話したいと思います。</p>
<h2>３．信頼（第三者の意見やデータ）</h2>
<p>「ほんとにそんな事できんのかよ？」と思う<br />
エンドユーザーに対して「これが証拠です」となる内容。</p>
<p>たとえば第三者機関の証明データや専門家の推薦。<br />
あとはモニターやユーザーの感謝の声や<br />
ビフォーアフターでも構いません。</p>
<p>「これ見てウソだと思います？」ってくらい<br />
強気になれる内容がそろえば心配なしです。</p>
<p>声をねつ造するメーカーさんが多々いますが、<br />
エンドユーザーの嗅覚もなかなか優れているのでバレます。<br />
ちゃんとしたデータを使うのが良いです。</p>
<h2>４．購入（ここで買えるよPR）</h2>
<p>これがないと全てが無意味になってしまうので要注意。</p>
<p>ここまでで温めたお客さんの気持ちを<br />
しっかりゲット、行動につなげるポイントが必要です。</p>
<p>これはセールスプロセスの設計によるので<br />
いくつもパターンがあるのですが、<br />
購入ボタン、問い合せフォーム、無料相談フォームなどを<br />
しっかり見えるように分かり易いようにして下さい。</p>
<h2>以上が売れるLPのセオリーです。</h2>
<p>そして大事なこととして、これが基礎ということです。</p>
<p>どんなにテクニカルな要素を入れても<br />
動くバナーや魅力的なグラフィックを入れても</p>
<p>この基礎ができてないLPは売れません。</p>
<p>グラフィックの優れたLPを作れる会社は<br />
BtoB企業としてLPを売ることは出来るのですが、<br />
そんなとこに発注した場合、あなたの商材は売れません。<br />
儲かるのは制作会社だけです。。</p>
<p><strong>ですので、ノウハウとテクニックも大事ですが、</strong><br />
<strong>売れるコンセプトメイクができる会社を選びましょう。</strong><br />
（ちなみにこれ、HPやDM制作の場合も同じことですので）</p>
<p>仲いい業者に売るスキルが無い場合は<br />
自分にコンセプトメイクを相談して貰えれば<br />
みんな仲良く成功することも出来ますし、</p>
<p>そんな業者はいないから<br />
とにかく成功率重視で依頼したいという場合は<br />
自分（<a title="売れるLP制作会社の株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">株式会社日本デザイン</a>）に<br />
依頼してもらえれば大丈夫だと思います。</p>
<p><strong>クライアントが儲かってない場合は返金保証してますし、</strong><br />
<strong>満足してもらえるまでは施策を行うのをポリシーとしています。</strong></p>
<p>また、うちより良いLP業者を知ってるという方は<br />
ぜひ教えてください。</p>
<p>日本一の制作会社を必達目標としているので<br />
うちも勉強させて貰って速攻で超えにかかります（笑）</p>
<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="179" height="38" class="alignnone size-full wp-image-9" /></a></p>
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		<item>
		<title>お金を払ってくれる見込み客をたくさん集める方法</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 01:46:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大坪拓摩</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[考え方や発想の方法]]></category>
		<category><![CDATA[サイト]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ランディングページ]]></category>
		<category><![CDATA[制作]]></category>
		<category><![CDATA[見込み客]]></category>
		<category><![CDATA[集める方法]]></category>

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		<description><![CDATA[From：大坪拓摩（日本デザイン） とてもキャッチャーなタイトルですね。 多くの経営者、ビジネスマンが求める見込み客 その中でもさらにありがたい 「お金を払ってくれる見込み客」です。 今日はその集め方について話ます。 誰 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/120917_sugatot06.jpg"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/120917_sugatot06.jpg" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="200" height="191" class="alignright size-full wp-image-17" /></a>From：大坪拓摩（日本デザイン）</p>
<p>とてもキャッチャーなタイトルですね。</p>
<p>多くの経営者、ビジネスマンが求める見込み客</p>
<p>その中でもさらにありがたい<br />
「お金を払ってくれる見込み客」です。</p>
<p>今日はその集め方について話ます。</p>
<h2>誰の為のサイトなのか？</h2>
<p>まず第一にあなたのサイトが誰の為のサイトなのかを<br />
定義または再認識することが必要です。</p>
<p>例えば、うちによく来る相談の中に</p>
<p>「見込み確度の低い問い合せが来るんです」</p>
<p>「もっと濃い商談をホームページで取れませんか？」</p>
<p>「そもそもランディングページから問い合せがきません。。」</p>
<p>というお悩みがあります。</p>
<p>相談されれば何が問題かを調べるのですが、<br />
ちょっと見てみるとその原因は小学生でも分かるものだったりします。</p>
<p>なんと、彼らのサイトは欲しい見込み客と<br />
関係ないことばかりをウェブサイトに書いているのです。</p>
<p>１）問い合わせが来るが見込みの低い人は</p>
<p>興味を持つ内容なんだが、<br />
切り口が間違っていたり、<br />
ちょっと誇大広告ぎみだったり、<br />
正直商品と関係なかったり、<br />
そんな状態になってしまってる。</p>
<p>２）そもそも問い合わせがこない人は</p>
<p>サイトで何を言ってるのか分からない、<br />
家族の話ばっかりだったり、<br />
自分のビジネスの話ばっかりだったり、<br />
見込み客の興味とは関係ない記事になっている。</p>
<h2>お客が買いたくても買えない状態</h2>
<p>店先に野菜と果物ばっか並べているのに<br />
「なんでお客が来ないんだろう？」と言っている<br />
ホテルを経営しているような状態です。</p>
<p>前を通る人も<br />
「なんか美味しそうなリンゴ、けど、え？ここ何？ホテル…？」<br />
と思ってしまうようなものです。</p>
<p>これでは誰も買いません。<br />
というか買い方が分からないのです。</p>
<p>今日ホテル宿泊の予定で探しており、<br />
目の前にあれば絶対泊まるのに、という客でも<br />
このホテルの外装は八百屋みたいだから素通りしてしまう。</p>
<p>もしくはホテルだと気付いても<br />
怪しさを感じてしまい他を探してしまう。</p>
<p>そんな状態です。見込み客はだれ？</p>
<p>あなたが欲しい見込み客を思い出してください。</p>
<p>あなたがHP制作を売っているなら<br />
見込み客は経営者かビジネスマンでしょう。</p>
<p>あなたが女性ヤングアパレルを売っているなら<br />
見込み客は一般の若い女性、<br />
もしくは若い服装を好むおばさんか女装好きでしょう。</p>
<h2>どちらも逆の見込み客は成立しないのです。</h2>
<p>正確に言うと重なるセグメントはあるので<br />
100%成立しないわけではないのですが、<br />
「お金を払ってくれる」という条件は限りなく低くなります。</p>
<p>タイトルの通り、<br />
「お金を払ってくれる見込み客をたくさん集める方法」が欲しければ<br />
あなたのサイトに見込み客が興味のある内容を書きましょう。</p>
<p>うちのような業者にホームページやランディングページの<br />
制作を依頼するのであれば、しっかり考えてから発注しましょう。</p>
<p>それが出来てないと何をつくっても見込み客は来てくれません。</p>
<p>今日はウェブ営業での成約の前提の話ですが、<br />
とても大切な内容なので、<strong>今の自分のサイトで</strong><br />
<strong>それが出来ているか確認してみましょう。</strong></p>
<p>自分でできているか分からなければ、<br />
友人など客観的な意見をくれる人に相談しましょう。</p>
<p>友人がいない人であれば自分に相談してください◎</p>
<p>成約率の高い客をたくさん集めてください。<br />
また次回、集めた見込み客を成約に結ぶ方法も教えます。</p>
<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="179" height="38" class="alignnone size-full wp-image-9" /></a></p>
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