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	<title>LPO対策〜成約率の高いホームページやランディングページの制作のネタ帳〜 &#187; 見込み客</title>
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	<description>LPO対策で問い合わせ資料請求から購入や成約に繋がるサイトの作り方</description>
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		<title>HPとLPに役立つノウハウ、当たり前の話をする</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 14:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大坪拓摩</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[HP制作]]></category>
		<category><![CDATA[LP制作]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ライバル]]></category>
		<category><![CDATA[見込み客]]></category>

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		<description><![CDATA[HP制作やLP制作での話 From：大坪拓摩（日本デザイン） こんばんは。 今日はあなたの商品の価値を見込み客の 反応を上げるためのHPやLPで役立つ とても効果的なノウハウを紹介します。 今日は自社ECの依頼を下さった [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/08/atarimae2.jpg"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/08/atarimae2-300x166.jpg" alt="hpとlpに役立つノウハウ当たり前の話をする" title="hpとlpに役立つノウハウ当たり前の話をする" width="300" height="166" class="size-medium wp-image-70 alignright" /></a></p>
<p>HP制作やLP制作での話<br />
From：大坪拓摩（日本デザイン）</p>
<p>こんばんは。</p>
<p>今日はあなたの商品の価値を見込み客の<br />
反応を上げるためのHPやLPで役立つ<br />
とても効果的なノウハウを紹介します。</p>
<p><strong>今日は自社ECの依頼を下さったクライアント、Hさんとの話です。</strong></p>
<p>私<br />
「あなたのお店はライバルのお店と比べて何か特長はありますか？」</p>
<p>Hさん<br />
「うちの業界はみんな同じような流通形態だから、正直、価格でしか比べられませんね」</p>
<p>私<br />
「では、そのまま価格競争に巻き込まれてて下さい」</p>
<p>Hさん<br />
「！！！」</p>
<p>とは言うのは作り話ですが、<br />
<strong>悲しいけれどその事実は本当の話です。</strong></p>
<p>現実のつづきはこう、</p>
<p>Hさん<br />
「うちの業界はみんな同じような流通形態だから、正直、価格でしか比べられませんね」</p>
<p>私<br />
「では、なにか他社がやってないことを探しましょう」</p>
<p>Hさん<br />
「ライバルも同じ流れでやってるので違いはありませんね」</p>
<p>私<br />
「Hさんは毎日仕事を適当にこなしているだけなんですか？」</p>
<p>Hさん<br />
「…ちがいます(苛)」</p>
<p>私<br />
「じゃあ何をしていますか」</p>
<p>Hさん<br />
「AAAをBBBして、お客さんにできる限りいいものを提供できるようにCCCしています」<br />
（※クライアントの業種を特定できないように隠しときます）</p>
<p>私<br />
「それはすごいですね。はじめて知りました」</p>
<p>Hさん<br />
「けれど、どこもやっている流れです」</p>
<p>私<br />
「わたしは初めて知りました」</p>
<p>Hさん<br />
「業界の常識なんですけどね」</p>
<p>私<br />
「わたしは初めて知りました。ちなみに、<strong>Hさんの見込み客でその事実を知っている人はいますか？</strong>」</p>
<p>Hさん<br />
「そういえばいないかも知れません」</p>
<p>私<br />
「それを伝えるだけではHさんの業界での価値は変わりません。<strong>けど見込み客にとってHさんの価値は変わります</strong>」</p>
<p>こんなお話です。</p>
<p>シュリッツビールの再生秘話を知ってる人なら分かりますよね？</p>
<p>それと似たようなことを教えてます。</p>
<h2>自分より、ライバルより、見込み客を見ること</h2>
<p>あなたやあなたの業界にとって常識でも、<br />
見込み客にとっては未知の情報だったりするわけです。</p>
<p>その未知な情報を伝えるだけで<br />
あなたは競合のテーブルから抜け出し、<br />
比較対象のいない唯一無二になることが可能です。</p>
<p>マーケティングを学ぶ人であれば<br />
競合がいないことの価値はお分かりですよね？</p>
<p>そう、<strong>価格競争とはお別れできるんです。</strong></p>
<p>あなたが自分の業界で価格でしか勝負できないなら、<br />
最王手でない限り、いつか滅びます。<br />
はじめから負けの決まったレースです。</p>
<p>その状況とおさらばする為には見込み客を見ることです。</p>
<p>見込み客はあなたの業界を知らない。<br />
ライバルはあなたの業界に詳しい。</p>
<p>つまり、</p>
<p>見込み客にとってあなたの知識は当たり前ではない。<br />
ライバルにとってあなたの知識は当たり前。</p>
<p>そして、</p>
<p>見込み客はあなたにお金を払ってくれる。<br />
ライバルはあなたにお金を払ってくれない。</p>
<h2>お金を払ってくれるのはライバルでなく見込み客<br />
ライバルなんて無視して見込み客を見ること</h2>
<p>あなたの知識が正当に評価されるのは<br />
あなたの業界ではなく見込み客に披露したときです。</p>
<p>あなたのライバルに披露しても疲労するだけです。</p>
<p>。。</p>
<p>ということで、</p>
<p>あなたが見込み客に評価してもらい<br />
願った通りに行動してもらうには、<br />
見込み客が知らないけれども<br />
あなたにとって当たり前の話をしてみて下さい。</p>
<p>HPもLPもECもそう、<br />
ライバルのサイトに書いてない話も先に伝えてしまえば<br />
見込み客には<strong>「この人なら安心」</strong>と思ってもらえるものです。</p>
<p>ライバルなんかシカトして<br />
楽しみながらビジネスを成長させましょう。</p>
<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="179" height="38" class="alignnone size-full wp-image-9" /></a></p>
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		<title>お金を払ってくれる見込み客をたくさん集める方法</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 01:46:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大坪拓摩</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[考え方や発想の方法]]></category>
		<category><![CDATA[サイト]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ランディングページ]]></category>
		<category><![CDATA[制作]]></category>
		<category><![CDATA[見込み客]]></category>
		<category><![CDATA[集める方法]]></category>

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		<description><![CDATA[From：大坪拓摩（日本デザイン） とてもキャッチャーなタイトルですね。 多くの経営者、ビジネスマンが求める見込み客 その中でもさらにありがたい 「お金を払ってくれる見込み客」です。 今日はその集め方について話ます。 誰 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/120917_sugatot06.jpg"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/120917_sugatot06.jpg" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="200" height="191" class="alignright size-full wp-image-17" /></a>From：大坪拓摩（日本デザイン）</p>
<p>とてもキャッチャーなタイトルですね。</p>
<p>多くの経営者、ビジネスマンが求める見込み客</p>
<p>その中でもさらにありがたい<br />
「お金を払ってくれる見込み客」です。</p>
<p>今日はその集め方について話ます。</p>
<h2>誰の為のサイトなのか？</h2>
<p>まず第一にあなたのサイトが誰の為のサイトなのかを<br />
定義または再認識することが必要です。</p>
<p>例えば、うちによく来る相談の中に</p>
<p>「見込み確度の低い問い合せが来るんです」</p>
<p>「もっと濃い商談をホームページで取れませんか？」</p>
<p>「そもそもランディングページから問い合せがきません。。」</p>
<p>というお悩みがあります。</p>
<p>相談されれば何が問題かを調べるのですが、<br />
ちょっと見てみるとその原因は小学生でも分かるものだったりします。</p>
<p>なんと、彼らのサイトは欲しい見込み客と<br />
関係ないことばかりをウェブサイトに書いているのです。</p>
<p>１）問い合わせが来るが見込みの低い人は</p>
<p>興味を持つ内容なんだが、<br />
切り口が間違っていたり、<br />
ちょっと誇大広告ぎみだったり、<br />
正直商品と関係なかったり、<br />
そんな状態になってしまってる。</p>
<p>２）そもそも問い合わせがこない人は</p>
<p>サイトで何を言ってるのか分からない、<br />
家族の話ばっかりだったり、<br />
自分のビジネスの話ばっかりだったり、<br />
見込み客の興味とは関係ない記事になっている。</p>
<h2>お客が買いたくても買えない状態</h2>
<p>店先に野菜と果物ばっか並べているのに<br />
「なんでお客が来ないんだろう？」と言っている<br />
ホテルを経営しているような状態です。</p>
<p>前を通る人も<br />
「なんか美味しそうなリンゴ、けど、え？ここ何？ホテル…？」<br />
と思ってしまうようなものです。</p>
<p>これでは誰も買いません。<br />
というか買い方が分からないのです。</p>
<p>今日ホテル宿泊の予定で探しており、<br />
目の前にあれば絶対泊まるのに、という客でも<br />
このホテルの外装は八百屋みたいだから素通りしてしまう。</p>
<p>もしくはホテルだと気付いても<br />
怪しさを感じてしまい他を探してしまう。</p>
<p>そんな状態です。見込み客はだれ？</p>
<p>あなたが欲しい見込み客を思い出してください。</p>
<p>あなたがHP制作を売っているなら<br />
見込み客は経営者かビジネスマンでしょう。</p>
<p>あなたが女性ヤングアパレルを売っているなら<br />
見込み客は一般の若い女性、<br />
もしくは若い服装を好むおばさんか女装好きでしょう。</p>
<h2>どちらも逆の見込み客は成立しないのです。</h2>
<p>正確に言うと重なるセグメントはあるので<br />
100%成立しないわけではないのですが、<br />
「お金を払ってくれる」という条件は限りなく低くなります。</p>
<p>タイトルの通り、<br />
「お金を払ってくれる見込み客をたくさん集める方法」が欲しければ<br />
あなたのサイトに見込み客が興味のある内容を書きましょう。</p>
<p>うちのような業者にホームページやランディングページの<br />
制作を依頼するのであれば、しっかり考えてから発注しましょう。</p>
<p>それが出来てないと何をつくっても見込み客は来てくれません。</p>
<p>今日はウェブ営業での成約の前提の話ですが、<br />
とても大切な内容なので、<strong>今の自分のサイトで</strong><br />
<strong>それが出来ているか確認してみましょう。</strong></p>
<p>自分でできているか分からなければ、<br />
友人など客観的な意見をくれる人に相談しましょう。</p>
<p>友人がいない人であれば自分に相談してください◎</p>
<p>成約率の高い客をたくさん集めてください。<br />
また次回、集めた見込み客を成約に結ぶ方法も教えます。</p>
<p><a href="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png"><img src="http://lpo.tokyo.jp/wp/wp-content/uploads/2013/07/sign.png" alt="大坪拓摩（日本デザイン）" width="179" height="38" class="alignnone size-full wp-image-9" /></a></p>
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